IC-Rec

取り込み画像、写真を使って、書き込んで説明。説明を動画で記録。

相手に説明した“内容”(声・ペンの軌跡)を下絵と共に記録し、再生や印刷して相手に提供する事が出来るアプリです。
説明の元になる「下絵」は、あらかじめ用意された画像の他に、自分で撮影した写真、WEBか取り込んだPDFなど、様々なものを利用できます。
残しておきたい、見返してもらいたい説明は、IC-Recで!

バージョン履歴

2011/06/22
履歴公開

IC-Pic

取り込み画像、写真を使って、書き込んで説明。説明を画像を保存。

下絵の上に書き込まれた画像を保存し、印刷して相手に提供する事が出来るアプリです。
説明の元になる「下絵」は、あらかじめ用意された画像の他に、自分で撮影した写真、WEBか取り込んだPDFなど、様々なものを利用できます。
残しておきたい、見返してもらいたい説明は、IC-Picで!

バージョン履歴

2012/1/1
履歴公開

小児薬用量計算Lite

小児の薬用量をいろんな計算式で一括計算

年齢、体重、体表面積などを用いて補正する、代表的な小児薬用量換算式を用いて、小児の薬用量を計算するアプリです。

小児薬用量(薬の投与量)の決定には、添付文書の記載が重要な根拠になります。小児を対象とした臨床試験が実施されることは希で、小児薬用量に関する記載は極めて限られています。従って、ほとんどの医薬品では成人に対する常用量から小児薬用量を概算することになります。

バージョン履歴

2010/10/1
version 1.1.0公開

アポみみ

薬局でiPadを活用するシーンを提案。iPadが、薬局を利用される患者さんにお薬の使い方を配信する、デジタルサイネージ(電子看板)に。

≪アポみみ≫とは、“アポテーカー”(=薬剤師)と人の目を引く“みみ”( ≒あったら便利、得?)の造語です。本アプリには、薬局で毎月手渡しで配布されてきた雑誌「まちアポ」の人気連載記事や、デジタルサイネージシステム「LifeStation」の啓蒙ビデオを収載しております。アポみみを、薬局を利用される患者さんとのコミュニケーションにご活用ください。

バージョン履歴

2012/1/1
申請準備中

バイタルレポーター

在宅訪問、訪問介護、在宅医療の訪問時に、患者さんのバイタルサイン等(血圧・呼吸・脈拍・体温・排泄(尿・便・汗)・認知・疼痛)やケア情報を、記録・管理できます。

 チーム医療が期待される中、患者さんを多職種の医療人が見守る時代がまいりました。患者さんのバイタルサインデータは、訪問した医療人の他、ご本人やご家族の協力も加わり、”点の記録”から“連続情報”として、治療に活用されております。

スピーディな記録・報告をコンセプトに、医療連携を支援するアプリです。患者さんの見守りにお役立てください。

バージョン履歴

2012/02/05
version 1.11 申請中
2012/01/23
version 1.0 公開
2012/01/16
申請中